どうも。
料理に凝ってるます。

今日(5時間前)の夜ゴハンは
ハヤシライスとキャベチャーでした。
ハヤシライスは一般的なので今日は
キャベチャーの話をします。

キャベチャーとは、横浜家系のらーめん屋に
よく見られるおつまみ感覚のキャベツと
チャーシューの切れ端を絡めたもの。

察するになんでこの商品ができたかっていうと

店員A「やべー、チャーシュー切れ端だけあまっちまった。どうしよう」
店員B「なんかに使えないの?おいおい誰だよこんなにキャベツ注文したの」
店員A「とりあえずキャベツとチャーシュー、混ぜてみる?」
店員B「、、、なんか味気なくね?」
店員A「しょうゆ?」
店員B「いや、風味が、、、」
店員A「ごま油?」
店員B「、、、これ売れんじゃね?」

という感じなんじゃないかと思っております。

って言ってもラーメン好きでもラーメン屋で働くのが
好きなわけではないので今まで食べてきたキャベチャーの味を
頼りに作ったわけです。

結論、うまくいきました。
ラーメン好きのやつだと、作りたいやつ多いはずなんでクレジットしときます。

材料
キャベツ
チャーシュー
しょうゆ
ごま油

材料

まず、こんな感じで用意します。
あらかじめキャベツとチャーシューは切っておきます。

DISALLOWED (ipopup)

んでこんなんいれます。

しょうゆとごまあぶら

まずはチャーシューに絡めます。

合体
それをキャベツのところにいれて
このジップロックコンテナLサイズをシェイクすると、、、

はいできあらり

ハイ、出来上がり。
やばいうまいです。

ラーメン屋だと100〜500円くらいで売ってます。

小林亭ですと5300円です。
僕の時間給(15分)が含まれています。

えー、前フリがものすごく長くなってしまいました。


今日、あるキーワードで調べ物をしていた際。
へんにSEOを覚えてしまったアドセンサーのサイトが
乱立しているキーワードにぶち当たりました。

コンテンツっぽく全部アドセンス。
おいおい、キーワードでうたってることとちげーじゃねーか。

よくねーな。よくねーよ(桃白風に)

こういうサイトが今、上位に上がっているっていうのは、
よくない。
検索エンジン本来の役目に沿えていない。

適切な情報を適切なキーワードで検索した際に
適切なWEBサイトを表示させる

のが検索エンジンの役目。

今後、検索エンジンはますます
進化を遂げる中で、こういう事例は淘汰されていくと思っているが、
今現在、説明めんどくさいので省きますが
内部のキーワードデンシティ、外部からのリンクベイティング
(その他細かいテクニック数十。)という効果を期待できる
テクニックさえ知っていれば上位表示はそこそこ可能。

だからアドセンスで稼ぐためにWEBサイトを作る人が増えてくる。
もちろん、アドセンスはサイト内のキーワードから最適化した
広告を出してくれる。そういう意味では閲覧者にとってもちろん
意味のある広告である。

でもねでもね。
今日見たサイトはそんなんじゃなかった。

だからついついアツくなって書いてしましたとさ。

人に喜ばれるWEB作りをしなくちゃね。

ちなみにSEOはSEOでも
グーグルの場合エイジングフィルタがあるから
ガチで上位表示は時間かかったりします。

なんでかは省きます。

とりあえずメモ。
グーグルエイジングフィルタ対策

サイトが完成するまえにいくつかのページをアップする

ドメインを取得し、ホスティング環境が整ったら仮のページをアップし
Googleに登録(インデックス)されているページからリンクをはること

エイジングフィルタの期間は、AdWordsやOvertureを利用してアクセスを確保すること

おkおk。

そんな感じで後5時間で出社です。