08/04: 結婚。
どうも。
コーヒーを飲むとまるで魔法にかかったかのように
眠れなくなるけんとです。
オールで企画書作成です。
息抜きタイム。
さて、早速すいません。
タイトル間違えました。
「結婚」じゃなくて「血痕」でした(笑)
では、血痕のお話。
先週の夜中、仕事を終えてスキップで帰宅する僕。
その日は確か某barでペンネアラビアータとラムコークで夕食をして帰宅するところでした。
帰宅途中、やたらとポリ公(丁寧語→おまわりさん)が多い。
比較的治安のいい(であろう)地区に住んでいるので
珍しいなあ、、、なんて思いながら自分のマンションに戻ってくると、、、
玄関に濃紺の服をきて腰に拳銃をぶら下げている人がたくさんいます。
そうです。
ポリ公(丁寧語→おまわりさん)です。
なにやらオートロックのドアの前に集まっております。
「おいおい、入れないじゃないですか。勘弁してくださいよ」
と思いつつドアに近づきふっと床を見ると、、、
うおお。
血の海です。
強烈だったんでどのくらいの量か覚えてないのですが、
結構出ていた気がします。
「これは事件のニオイがするぜ」
ということで迷探偵の私がさっそく聞き込みをすることに。
け→けんと
ポ→ポリ公(丁寧語:おまわりさん)
け「すみません。何かあったんですか?」
ポ「、、、。」
け「ここに住んでるんですが、何かあったんですか?」
ポ「、、、。」
け「事件ですか?」
ポ「、、、。」
見事なまでに無視をされました。
どのポリ公(丁寧語→おまわりさん)ももれなく、オール無視です。
まるで存在すらないかのように、無視の嵐です。
「これは聞き込みは難しいな。」
すばやく(あっさり)そう判断した賢い僕は、おとなしく部屋に帰ることにしました。
ドアから入る。そしてエレベーターを待つ、、、。
エレベーター1階に到着。
開く。
ポリ公(丁寧語→おまわりさん)が2名降りてくる。
エレベーターに乗り込む。
ドア閉める。
自分の階のボタン押す。
下見る。
血痕 ( ´Д`)
、、、。
ここにもですかい。
いやいや、、、勘弁してくださいよ、、、。
ってかせめて何あったか教えてよ、、、。
んでエレベーター止まる。
自分の階到着。
ドア開く。
ドアから出る。
下見る。
血痕 ( ´Д`)
、、、。
おいおい。
マジかよ。
なんだよ。
勘弁してくださいよ。
でも解決しようがないので自分の部屋への廊下を歩き始める。
曲がり角曲がる。
下見る。
( ´Д`)
、、、。
とりあえずダッシュで部屋へ向かいました。
いやー、いろいろビビりました。
怖いですねー。なんでもないといいんですが。
めちゃめちゃ純情な少年がコンビニで大人の本を
買って帰ろうとしてオートロックの前で我慢できなくなって
袋とじとか開けちゃってその結果血の海になったことを祈って、、、
(★´-ω-).。oOO 就寝!
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さて、早速すいません。
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「結婚」じゃなくて「血痕」でした(笑)
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先週の夜中、仕事を終えてスキップで帰宅する僕。
その日は確か某barでペンネアラビアータとラムコークで夕食をして帰宅するところでした。
帰宅途中、やたらとポリ公(丁寧語→おまわりさん)が多い。
比較的治安のいい(であろう)地区に住んでいるので
珍しいなあ、、、なんて思いながら自分のマンションに戻ってくると、、、
玄関に濃紺の服をきて腰に拳銃をぶら下げている人がたくさんいます。
そうです。
ポリ公(丁寧語→おまわりさん)です。
なにやらオートロックのドアの前に集まっております。
「おいおい、入れないじゃないですか。勘弁してくださいよ」
と思いつつドアに近づきふっと床を見ると、、、
うおお。
血の海です。
強烈だったんでどのくらいの量か覚えてないのですが、
結構出ていた気がします。
「これは事件のニオイがするぜ」
ということで迷探偵の私がさっそく聞き込みをすることに。
け→けんと
ポ→ポリ公(丁寧語:おまわりさん)
け「すみません。何かあったんですか?」
ポ「、、、。」
け「ここに住んでるんですが、何かあったんですか?」
ポ「、、、。」
け「事件ですか?」
ポ「、、、。」
見事なまでに無視をされました。
どのポリ公(丁寧語→おまわりさん)ももれなく、オール無視です。
まるで存在すらないかのように、無視の嵐です。
「これは聞き込みは難しいな。」
すばやく(あっさり)そう判断した賢い僕は、おとなしく部屋に帰ることにしました。
ドアから入る。そしてエレベーターを待つ、、、。
エレベーター1階に到着。
開く。
ポリ公(丁寧語→おまわりさん)が2名降りてくる。
エレベーターに乗り込む。
ドア閉める。
自分の階のボタン押す。
下見る。
血痕 ( ´Д`)
、、、。
ここにもですかい。
いやいや、、、勘弁してくださいよ、、、。
ってかせめて何あったか教えてよ、、、。
んでエレベーター止まる。
自分の階到着。
ドア開く。
ドアから出る。
下見る。
血痕 ( ´Д`)
、、、。
おいおい。
マジかよ。
なんだよ。
勘弁してくださいよ。
でも解決しようがないので自分の部屋への廊下を歩き始める。
曲がり角曲がる。
下見る。
( ´Д`)
、、、。
とりあえずダッシュで部屋へ向かいました。
いやー、いろいろビビりました。
怖いですねー。なんでもないといいんですが。
めちゃめちゃ純情な少年がコンビニで大人の本を
買って帰ろうとしてオートロックの前で我慢できなくなって
袋とじとか開けちゃってその結果血の海になったことを祈って、、、
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tomoko wrote:
分からないほど、不気味なものはないね。