「つけめんの元祖」として知られるラーメン店「東池袋大勝軒」
(東京都豊島区)が5日、復活した。
開店前から50人が並ぶ人気ぶり。
しかし、ラーメン業界では「なぜ、わざわざ再開したのか?」と
疑問視する声でもっぱらだという。

「会長の山岸氏が引退した後、同じ町内で営業する南池袋店を本店に
“格上げ”しようという動きが主流でした。
ところが、ある時期から「2代目襲名」を巡る“争奪戦”があったらしい。
ただ、山岸氏を敬う古くからの常連客は、
閉店後、最後の愛弟子が営む御茶ノ水店に流れています」(業界関係者)

 今回の“大勝軒狂騒曲”もあって、
ラーメン業界は「つけ麺ブーム」だという。
グルメ本も次々につけ麺を特集している。
ラーメンコンサルタントの渡辺樹庵氏がこう言う。

「最近のラーメン界では、自然発生型と呼ばれるブームが2つあります。
ひとつは「豚骨魚介系」と呼ばれるスープ。
「ラーメンは若者の食べ物」という不文律にのっとった動向です。
週2〜3回ラーメン店に足を運ぶ若者に対し、年配者はせいぜい月に1回程度。
店側は若者受けするコッテリ味を作るようになるのです。
そしてもうひとつは「つけ麺」。
自家製麺をする店の増加や、競争が激化した製麺所のクオリティーが格段に上がった結果、ここ数年麺そのものがおいしくなったのが大きな要因。つけダレの味は千差万別です」

 渡辺氏に、おすすめのつけ麺の店5軒を挙げてもらった。

≪おすすめのつけ麺の店≫

●「中華そば とみ田」(千葉・松戸)

首都圏トップクラスの行列店。最先端の味である「豚骨魚粉系」のつけ麺

●「麺屋 七彩」(東京・都立家政)

麺が鶏白湯スープに入っている、釜揚げ風のつけ麺。オリジナリティーが高く、ここでしか味わえない

●「つけめん あびすけ」(神奈川・日吉)

濃厚でガツンと主張するつけダレと、極太の麺の組み合わせはインパクト大

●「中華そば ゼットン」(東京・池袋)

はやりの「豚骨魚介系」ど真ん中のつけ麺。つけダレも麺もレベルが高い

●「銀座五行」(東京・銀座)

一見、日本そば風のつけ麺。新しいアプローチの仕方でニューウエーブ












俺はラーメン、週5はいくぜ。


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書きたいのに書けてないこと一覧、復活。
箇条書き。

葬式、葬儀のディグニティのレセプションパーティーの話
デュポンシステムの話
ダーツライブの話
恵比寿のカフェのメニューの話
船井総研の本社に船井さんに会いに行ったときの話
岡村がホームページグランプリで審査員特別賞をとったときの話
GOMAライブの話
大学忘年会の話
吉祥寺のうまい魚食わせるところの話
一風堂と五行のとんこつラーメンについての私的見解について
渋谷の肉とワインのお店、一見さんお断りのアバスクについて
よこすか海軍カレーヌードルについて
広尾のラーメン屋さんの感想
経済産業省、小石さんの家のホームペーティー(ホームパーティー)について
浅草、電気ブラン発祥のお店、神谷バーと阿奈先生の話。手品について
ギブアンドギブではなく、コントリビューション
東京港区のWEB制作の話